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2008/05/06(火) 18:08:39
世界最高級ハイブリッド・サルーン LEXUS LS600h アウトバーンで最高速テストレクサスLSシリーズのLS600h。LS460からさらに進化した高級ハイブリッド車(Hが付く由来でもある)、「基本」モデルLS600hとさらにロングボディのLs600hの2種、価格は1100〜1500万円だそうです スゴイですね!ぜひ一度は乗ってみたいです
レクサスLS660hが技術的に卓越した車であることは揺るぎようのない事実であるが、所詮は車。最大の役割はある一点から目的地までの移動であることを忘れてはならない。 性能は、AWDトランスミッション、5LV8エンジン、電気モーターをもってしても2トンの車重ではスポーツカーとはなり得ない、もともとこの車に求められているものはスポーツ性ではない。軽やかな加速でいとも簡単に制限速度を超えるスピードまで到達する。あらゆる走行ミスや危険を察知して自動修正。 この快適さに慣れすぎてしまったドライバーにとって、この機能が不意に故障した時とは、想像するのも恐ろしいことではあるが、ご安心あれ。故障はまずないといっていいでしょう。 2008/04/26(土) 14:25:43
ランサーエボリューションIVランサーエボリューションIV
1996年8月発売。型式名"E-CN9A、通称 エボIVベースモデルのランサーが前年にフルモデルチェンジしたのを受けて、新しいボディに進化。 それに伴い、第一世代からエンジン搭載方向を左右反転させ、トランスミッション内部のカウンターシャフトを廃止。動力伝達効率を高め、あらゆる部分で全く違うマシンに進化した。特筆すべき点は、旋回を容易にする目的で採用された、左右の後輪への駆動力を制御するアクティブ・ヨー・コントロール。これにより、エボIIIに比べて大幅にコーナリング性能を高めた。 2008/04/05(土) 21:16:18
Smart Roadster coupe brabus VS Mini Cooper Ssmart roadster coupe
roadsterのリアトランク部分がグラスドームとなったモデル。 これによりroadsterと比べ荷室容量は大きく改善している,またグラスドームは車内と繋がっており、車内から上着やカバンを置くことが出来るなど利便性が向上している。 グラスドームの分若干の車重が増加している。ルーフはroadsterとは違い、左右2分割式のディタッチャブルハードトップである。 mini cooper S エンジンはBMWとフランスのPSAグループとの共同開発による新型エンジン(コードネームPrince)シリーズにリプレースされた。 通常のバルブ機構を備えた直列4気筒1600ccツインスクロール直噴ターボチャージャー(最高出力175ps)の「Cooper S」が発売され、2007年には直列4気筒1400cc(最高出力95ps)搭載の「One」と直列4気筒1600ccターボディーゼル(最高出力110ps)搭載の「Cooper D」も追加される予定である。 2008/03/02(日) 21:00:21
光岡自動車 オロチ ゼロ2001年には初の東京モーターショーの参加を実現、ランボルギーニにも匹敵する迫力をもつスーパーカー「大蛇」(オロチ)をショー会場で発表。その高い注目度は、他のメーカーにも勝るとも劣らず、ショーへの初出展を成功へと導いた。 2年後となる2003年、商用車ショーも含めて3回目となる東京モーターショーには、「大蛇」のロードゴーイングバージョンと、新型ミドルクラスセダン「ヌエラ」、そして「ゼロワン・コンセプト」を出展。2005年の東京モーターショーでは大蛇のオープンカー版「オロチ・ヌードトップロードスター」を発表している。 2008/02/17(日) 12:26:47
BRM V16 Engine Sound1950年代
British Racing Motorsは第二次世界大戦直後の1945年に、技術者のレイモンド・メイズとピーター・バーソンにより創設された。イタリア車やドイツ車が席巻していたグランプリレースにイギリス製のフォーミュラカーで参戦し、英国自動車工業界の威信を示すことを謳い、開発資金の出資を募った。 航空用エンジンから発想を得たスーパーチャージャー付きV16エンジンは開発が難航し、1950年のF1世界選手権開幕に間に合わず、地元イギリスGPでデモ走行を行うに止まった。翌1951年のイギリスGPでデビュー(5位入賞)したが、選手権が翌年から2年間はF2規定で行われたため、このエンジンは国内レース以外に使い道がなくなってしまった。チームは共同出資者のひとりであるアルフレッド・オーウェン卿に買収され、新たに直4エンジンを開発し、1956年からF1に再挑戦した。 その後もBRMが足踏みしている間、後発のヴァンウォールやクーパーが英国勢として先んじて成功を収めた。ようやく1959年の第3戦オランダGPでヨアキム・ボニエが初優勝を果たしたが、ミッドシップマシンへの移行期に再び低迷した。 |
2008年!!
ラジコンカー!!
かわいい猫ちゃんシリーズ!
ものまね
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2007 WRC世界 ラリー選手権
感動
管理人の大好きな曲!!
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